旅行・地域
2009年11月 4日 (水)
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2009年6月28日 (日)
2008年11月27日 (木)
2008年9月 9日 (火)
ちょいソウル
やっと眠気が覚めてきました
5日(金)深夜0時羽田を発って、ソウルに(土)(日)滞在
8日(月)深夜3時45分ソウルを発ち、羽田着5時45分
こんなすごい日程で、生まれて初めて韓国のソウルに行ってきました。
月曜朝帰宅後、洗濯と朝食を済ませたあとものすごい眠気でお布団へ 目がさめたら午後4時、びっくりして飛び起きました。 で、夜は夜で10時頃にはまた猛烈に眠く、早々とお布団行き、パソコンもメールを見るのが精いっぱい。なにしろ眠い月曜日を過ごしました。
やっと火曜日普通に戻りました。午後コーラス、夜音協の理事会でした。
ブログ更新してないので、また具合が悪くなったかと、皆さんにご心配をかけてはと、まだ写真もカメラに入ったままですが、ソウルの感想を・・・
陽気は晴れで本当に暑かった。いつも日本では飲んだ事のないペットボトルの水を何本も飲みました。1本70円です。
まず、韓国の方は礼儀正しいですね。目上の人をちゃんと立ててくれます。地下鉄の中で若い方に3回も席を譲っていただきました。生まれて初めての経験です。最初はびっくりしましたが、次からはご好意に甘えてひと駅でも座らせてもらいました。小さい頃からこういう教育をされているのでしょうね。
道路が広いですね。8車線あります。いざというときは飛行機の滑走路になるそうです。80キロくらいのスピードで右側通行で走っています。
車はほとんどがセダンで、高級車ばかりです。日本で流行のワンボックス車、軽自動車などはほとんど見かけませんでした。韓国産の車のようです。訪れたスーパーの駐車場は地下5階まであり、高級車がずらーっとならんでいるのは壮観です。
自転車はあまりみかけません。時々みかけても、スポーツタイプのかっこいい自転車ばかりです。ママチャリは日本のもの?
バイクは大型車がほとんどで、原付はあまり見ませんでした。
人々の装いはシブくてセンスがいいです。繁華街を休日に歩いても日本の若者のような奇抜な格好の人はいません。お年寄りの女性が意外とピンクなど派手な色を着てらっしゃいます。
東大門の近くや南大門の近くでは商店が活気で満ち溢れています。
私たちは顔が似てると思うのですが、韓国の方にはすぐわかるらしく、呼子は日本語で話しかけてきす。南大門の近くで呼子が「ニセモノヤスイヨ~!」と言っていたのには笑っちゃいました。ここでは地下鉄の通路から衣類の露店が始まります。おばちゃんの売っていた冷えたメロンとスイカを切ったものに割り箸をさしたのがおいしかった。
特に夜に行った東大門の近くでは、道路が衣類の露店街に早変わりして、二重三重に店が並び、その列の長さに圧倒されます。衣類、アクセサリー、靴、食べ物などを売る人、見に来る人、買う人、食べる人、大音響の音楽がなり、そう平塚の七夕の何倍ものにぎやかさとでもいう感じでしょうか。
人々の熱気に圧倒されました。
よくわかりませんが、毎晩こんなことが繰り返されてるのでしょうか。
食べ物もけっこうおいしく頂きました。野菜が多いのがいいです。
お金はウォンで大体1円が10ウォンですから、計算が楽です。両替したら丸がひとつ増えて得した気分です。
こんな国と昔不幸な歴史があったなんて、当時の人は何を考えていたのでしょうか。いろいろなことを日本はこの国から学んできたはずなのに、悲しいことです。
今回のちょいソウル行きで、遠くに感じていた韓国がものすごく近い国だと実感しました。実際2時間で行ける距離なんですね。
もちろん、また行ってみたい国です。
2008年6月11日 (水)
龍潭寺(浜松)

龍潭寺(りょうたんじ)は 静岡県浜松にある 井伊家代々の 菩提寺 (井伊直弼の 位牌もある)
24代の直政から彦根城主となったが 彦根龍潭寺とともに菩提寺として井伊氏四十代の祖霊を祀っている
小堀遠州による庭園 左甚五郎作の龍 うぐいす張りの廊下などが有名
朝の雨が上がり 参道はしっとりとぬれ 木々や 苔の緑が 印象的 だった
一泊で小中高の同期会ー浜名湖行きーでした
宿泊は 同級生の とってもすてきな リゾート「浜名湖レークサイドプラザ」























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